加古川技術について
1971年創業。
当社は配管設計を中心に、タンク・架台・階段・安全対策など
周辺設備の構造物設計まで一貫して手掛ける
エンジニアリング会社です。
創業依頼、現地調査も積極的に行っております。
さらに測定技術・スピードの向上を目指し、
2025年より3Dスキャナーを導入いたしました。
スケッチでは1日以上かかる現地調査も半分程の時間で把握できます。また、ルート変更の度に必要な現地調査も、
3Dスキャナーで広範囲に把握してるので、
現地に行かなくてもルート変更や追加作業が可能です。
実際に現地を見て、現場の意見を聞き、3Dスキャナーで可視化。
さらに、配管の熱計算や架台の強度計算を通じ、
安全性と施工性を重視した設計を行っています。
使い手にとって使いやすく、
作り手が間違えにくい図面づくりを大切にし、
”地域でなくてはならない設計会社”を目指しています。